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2007年7月31日 (火)

foobar2000 開発環境を用意する

まずコンポーネントを開発するためのソフトウェアを用意する必要がある。

開発環境にはマイクロソフトのVisual Studio 2005を利用する。

Visual Studioはフリー版も用意されているので無料で開発環境を構築することが可能。

ただし、フリー版にはリソースエディタやMFCが付いていない。

foobar2000で環境設定ページ等のダイアログを作ったりするのにはリソースエディタが必須なので、お金に余裕があるなら製品版のVisual Studio 2005(Standard版で十分)を購入することをお勧めする。

上記のフリー版、製品版のどちらか自分に合っている方を選び、開発環境を用意しよう。

私は製品版を購入したので、以降は製品版で解説する。


                                                                                             

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